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痛みの緩和に役立つ「アシスト(援助方法)」をボランティア団体が蛯名駅前でデモンストレーシ...

痛みの緩和に役立つ「アシスト(援助方法)」をボランティア団体が蛯名駅前でデモンストレーションしました!

特定非営利活動法人イマジン
2017-12-05 13:00

 
 
 

12月3日(日)小田急海老名駅前のビナウォークにて国際サイエントロジー・ボランティアミニスターが病気や怪我の回復の手助けを目的としたアシスト(援助方法の一つ)を紹介するため、テントを設置し無料の体験ができるコーナーを提供しました。

 12月3日(日)小田急海老名駅前のビナウォークにて国際サイエントロジー・ボランティアミニスターが病気や怪我の回復の手助けを目的としたアシスト(援助方法の一つ)を紹介するため、テントを設置し無料体験ができるコーナーを提供しました。

 2011年の東日本大震災を襲った地震の復興救援活動を行ったボランティア・ミニスターグループは、数か月に渡る活動によって合計数万人以上の人々に救援の手を差し伸べており、その際に「アシスト」が用いられ、災害による精神的ショックからの解放や疲労回復の手助け、ストレス軽減に役立てられました。

 ボランティア・ミニスターグループは、疲労回復に役立つ手法「アシスト」をはじめ、人間関係上の困難のヒント、勉強の困難の解決策、子育て等、様々な分野における適用可能な具体的な方法を用いてボランティアを行うグループであり、世界中にネットワークがあります。それらの手法はとてもシンプルで習得しやすいため、誰でもその方法を学んで、他の人にも助けを与えることができる。まさに実践的なボランティア技術といえます。

 この日は会場に多くの方にご来場いただき、アシストをボランティアが提供。体験された人からは「神経が整った気がします。ゆったりした気分になり、また頑張れます」などの反響が得られました。

 このボランティア実践は、地域サービスや災害援助、救援活動を提供するための包括的なプログラムであり、人道主義者であるL.ロン・ハバードによって30年以上前に作られました。このプログラムによって世界で20万3000人のボランティア聖職者がおり、彼らは9.11の後のグラウンドゼロや東南アジアの津波、カタリナハリケーン、阪神・淡路大震災や新潟中越地震、東日本大震災などを含む災害ケースにこれまで奉仕しています。

 特定非営利活動法人イマジンは、知的障害者のノーマリゼーション、覚せい剤撲滅の普及啓発活動を行っております。また、国際サイエントロジー災害救助グループも応援します。 





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