1920年に生まれたアメリカ発アクティブなアウトドア&カジュアルウエアブランド Eddie Bauer(エディー・バウアー)では、ふだん使いから旅行まで幅広いシーンで活躍してくれる新作ウィメンズバッグコレクションを発売いたします。
アメリカ発アクティブなアウトドア&カジュアルウエアブランド Eddie Bauer(エディー・バウアー)では、この春、ブランドオリジナルのネイビー&ホワイトのグースプリントをアイコニックに使用したウィメンズバッグ6型を展開。タッチスクリーン機能付きのミニショルダーバッグや、グースプリントのミニポーチ付きバックパックなど、 サイズ、デザイン共にバリエーション豊富なラインナップになっています。


タッチスクリーンクロスボディバッグ(ミニバッグ付き) 3,900円(+税)
裏面にはクリアタイプのポケット付きで、スマホなどをポケットに入れたまま操作できるタッチスクリーン機能付きミニショルダーバッグ。

便利なタッチスクリーン機能付き

バックパック(ミニバッグ付き)6,900円(+税)
A4ファイルや雑誌も収納可能。通勤通学から、ハイキングなどのアクティブなシーンやタウンユースまで幅広く活躍するバックパック。

トートバッグ(2サイズあり)
トートバックミディアム(ミニバッグ付き) 5,900円(+税)
トートバッグスモール(ミニバッグ付き) 4,900円(+税)
ミディアムおよびスモールサイズのトートバッグ。どちらも巾着タイプなのでバッグの中身が見えず、安心してお使いいただけます。巾着部分はネイビー×ホワイトのグースプリントを使用。ミディアムトート(写真上)はワイドなマチでA4サイズも収納可能。小さ目のスモールトートはちょっとした外出に最適です。
エディー・バウアー オンラインストア
https://eddiebauer.jp/【Eddie Bauer (エディー・バウアー)について】
1899年、アメリカ・シアトル近郊のオルカス島で生まれたエディー・バウアーが、1920年に自身の名を用いてスポーツショップをシアトルに創業したのがブランドの始まりです。スポーツとアウトドアライフを心から愛し、人一倍強い好奇心の持ち主だったエディー・バウアーは「自らが作り、自らが試す」という信念のもとにこだわりの物づくりを追及しました。米国発のダウンジャケット、「スカイライナー」や、K2アメリカ遠征隊に依頼されて完成した「カラコラムパーカー」、アメリカ人初のエベレスト登山に貢献したダウンパーカーなど数々の伝説のアイテムを生み出しながら、アメリカンカジュアルの原点となるファッションブランドとしての真価を続けてきました。日本では1994年、自由が丘に第一号店をオープンし、また同年、日本で最初のカタログを発行しました。
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1920年に生まれたアメリカ発アクティブなアウトドア&カジュアルウエアブランド Eddie Bauer(エディー・バウアー)では、ふだん使いから旅行まで幅広いシーンで活躍してくれる新作ウィメンズバッグコレクションを発売いたします。
アメリカ発アクティブなアウトドア&カジュアルウエアブランド Eddie Bauer(エディー・バウアー)では、この春、ブランドオリジナルのネイビー&ホワイトのグースプリントをアイコニックに使用したウィメンズバッグ6型を展開。タッチスクリーン機能付きのミニショルダーバッグや、グースプリントのミニポーチ付きバックパックなど、 サイズ、デザイン共にバリエーション豊富なラインナップになっています。
タッチスクリーンクロスボディバッグ(ミニバッグ付き) 3,900円(+税)
裏面にはクリアタイプのポケット付きで、スマホなどをポケットに入れたまま操作できるタッチスクリーン機能付きミニショルダーバッグ。
便利なタッチスクリーン機能付き
バックパック(ミニバッグ付き)6,900円(+税)
A4ファイルや雑誌も収納可能。通勤通学から、ハイキングなどのアクティブなシーンやタウンユースまで幅広く活躍するバックパック。
トートバッグ(2サイズあり)
トートバックミディアム(ミニバッグ付き) 5,900円(+税)
トートバッグスモール(ミニバッグ付き) 4,900円(+税)
ミディアムおよびスモールサイズのトートバッグ。どちらも巾着タイプなのでバッグの中身が見えず、安心してお使いいただけます。巾着部分はネイビー×ホワイトのグースプリントを使用。ミディアムトート(写真上)はワイドなマチでA4サイズも収納可能。小さ目のスモールトートはちょっとした外出に最適です。
エディー・バウアー オンラインストア
https://eddiebauer.jp/
【Eddie Bauer (エディー・バウアー)について】
1899年、アメリカ・シアトル近郊のオルカス島で生まれたエディー・バウアーが、1920年に自身の名を用いてスポーツショップをシアトルに創業したのがブランドの始まりです。スポーツとアウトドアライフを心から愛し、人一倍強い好奇心の持ち主だったエディー・バウアーは「自らが作り、自らが試す」という信念のもとにこだわりの物づくりを追及しました。米国発のダウンジャケット、「スカイライナー」や、K2アメリカ遠征隊に依頼されて完成した「カラコラムパーカー」、アメリカ人初のエベレスト登山に貢献したダウンパーカーなど数々の伝説のアイテムを生み出しながら、アメリカンカジュアルの原点となるファッションブランドとしての真価を続けてきました。日本では1994年、自由が丘に第一号店をオープンし、また同年、日本で最初のカタログを発行しました。
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